BableChuyoh

[ 2015年撮影 ]


私は身体障害者なのですが、彼のサポートなくして実質的に生活は困難を極めますが、それ以上に、隣にいてくれる存在感や安心感は、プレゼントやメモリアルでは得ることの出来ない愛の形だと思っております。
手を繋いだ時のぬくもり、夜2人で寄り添って眠る心地よさ、デートやイベントも良いですが、私たちは常に二人三脚で生活を営んでおり、その普遍的な毎日がとても幸せであり、これからの将来も変わらず、この大切な感情を持ち続けていくことが、愛を育てることに繋がるのだと思います。

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